最近思ったこと
どこかのYoutubeで一瞬流し聞きしてめっちゃ共感した話です。
何故か我々男性は10代後半から20代まで、自分のデスクとか持ち物って黒とかで無機質なものを選びがちでしたよね。なんだろう、とにかく質と機能性とコスパ重視みたいな。身につけるものもデスクに置くものにしてもシンプル一択。
多分20代の頃は「どう見られるか」をめちゃくちゃ気にしてたと思うんですよ。でも30代になると、みんなSNSでも自分の趣味趣向をさらけ出し始めるの何なんでしょうね。私もその1人なんですけど。
おそらく一番の理由は、好きなものを隠す理由が無くなるってことと、多少ギャップがあったほうが親しみやすいでしょっていう感覚なんでしょう。
結構共感得られる話だとは思います。
ちょっと子ども返りしている自分を客観視できた時こそが、本当の大人への一歩なのでしょうか。。。
ここからは私の食べログです
うまい鮨勘です。宮城を中心としたチェーン店らしいです。
普通の回転寿司よりちょっと高い寿司屋です。味は正直普通(値段相応)。
ここの湯呑みは結構人気らしい。ネタの鮮度は抜群かと言われると微妙でわさびの量も若干雑に感じました。
酢飯も普通。ただランチメニューは2500円でこの写真のものが食べられるんで結構お得かと思います。
宇都宮でちょっと良いお寿司を食べようって思うなら『すし華亭』ってところがオススメです。
今度レビューします。
鰻の成瀬です。全国チェーンなので主要都市はどこにでもあると思います。本部から送られてくるチルドの鰻を専用のオーブンで焼き上げるのでそこそこの味でチェーン可できたという逸話をどこかで聞きました。
ぶっちゃけ私は鰻の味にそこまでこだわりが無いので、美味しいと感じてしまいました。てかテーブルに追いタレがあるのがマジで良い。
もうちょっとタレ欲しいなってシーンが高い鰻屋だと多いので。
宇都宮だと、鹿沼の『土用亭』という鰻屋が個人的にはオススメ。美味しい白焼きが食べれます。
ただ値段を考えれば「鰻の成瀬でええか・・・」って大概の人は感じると思います。
最後に喜多方ラーメン坂内、いつ言っても美味しいです。
たまに佐野ラーメンとどこが違うんだろうってたまに思うんですが、全然違いますね。
佐野ラーメンは鶏ガラが強いですが、喜多方ラーメンは醤油の風味と煮干しの出汁を感じます。
ちなみに喜多方市に行くと朝7時からラーメン屋が空いてます。朝ラー文化は喜多方ラーメンが発祥。
過去の私の食べログはこちらから
https://inbest.blog/category/gourmet-travel/